CREATORS

AKI山

PROFILE

プロフィール

1981年埼玉県出身


2011年環境ビジネスにて起業。同時期に作品の創作を開始。


2021年よりアーティスト活動開始


現在は国内外での個展やグループ展を中心に活動中


作品について

タイトル[Rift of Light]

光が裂けるその境界に、山は静かに燃えていた。赤は、言葉にならぬ感情と、遠くの記憶を映し出します。

At the rift of light, the mountain burns in silence.Red reflects unspoken feelings and distant memories.

 

CAREER

経歴
1981年 埼玉県出身

2011年 環境ビジネスにて起業。同時期に作品の創作を開始。

2021年よりアーティスト活動開始

【出展歴】

2021年

7月《FOCUSART Paris》

9月《完全招待制クローズドパーティー参加》GINZA SIX 蔦屋書店内

10月《ART&ARTグループ展》石川画廊 

2022年

4月《「INFINITY」個展》石川画廊 銀座

5月《ART MOMENTS JAKARTA ONLINE 3》インドネシアアートイベント

11月《未来の色彩展》パークホテル東京

2023年

1月《SYNCHRONICITY 個展》ALLDAYGALLERY 世田谷

5月《unconscious 個展》渋谷PARCO 7F 3LFTN apartment

6月《bias 個展》GALLEY TK2|INTERART7 日本橋

2024年

1月《SYNCHRONICITY 2個展》ALLDAYGALLERY 世田谷

3月《SIGNS group exhibitionグループ展》石川画廊

5月《GINZA ART FESTA 2024グループ展》松屋銀座

8月《CONTEMPORARY ART FESTIVALグループ展》ららぽーと豊洲

12月《『見えない地平線』グループ展》石川画廊

2025年

1月《GLEAM》ALLDAYGALLERY 世田谷

2月《GLEAM〉201gallery 品川

実行委員会レビュー

AKI山さん、ディファレント参加、ありがとうございました。indepenent tokyoで作品を拝見して、ブラッシュストロークを立体化した作品から進化した《Rift of Light》が新展開だなと感じてました。「光が裂ける」という表現のドラマチックさ。山が静かに燃えているような赤の揺らぎにエネルギーを感じました。タイからの審査員、ベルさん(Kanoknuch Sillapawisawakul)のレコメンドがステキです。バンコクにAKI山さんの作品が進出するのが楽しみです。

審査員レビュー

"The gradual emergence of light lends the work both depth and resonance, amplifying its emotional impact. This approach opens rich possibilities, and one looks forward to seeing how the artist continues to explore this methodology in future works
光の漸進的な出現が作品に深みと響きを与え、その感情的なインパクトを増幅させている。この手法は豊かな可能性を開き、作家が今後の作品でこの方法論をいかに探求し続けるか、期待が持たれる。Kanoknuch Sillapawisawakul"